まかせて省エネ

まかせて省エネ

家族のライフスタイルに
寄り添い、ムリなく省エネ

まかせて省エネ

M A K A S E T E S H O E N E

AIが自動で省エネ。
電気を地産地消するエネルギーマネジメント機能

天気予報情報、過去の消費電力や発電量、電力プラン、売電単価など様々な情報を元に電気の“使う”と“貯める”を賢くマネジメント。
太陽光で発電した電気をできる限り自家消費する未来の暮らしを叶えます。

※余剰電力以外に電力プランや売電単価の情報によって住宅に合った異なる制御をする場合があります。

お好みの省エネレベルでピークカット

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設定電力量を超えそうな時は、事前に設定した優先順位にしたがい、機器を自動でOFFにし、警告値を下回ったことを確認次第、順次電源をON。その日の状況に応じて電気の使用量を自動で調整します。

※HEMSと接続している機器が対象となります。

将来のエネルギーマネジメントの形、
デマンドレスポンスにも対応

電力会社の依頼に応じて、電気の消費パターンを変化させるデマンドレスポンス※。全館空調やエコキュートのコントロールに協力することで、HEMS は地域内の電気の需要と供給の制御に貢献し、再生可能エネルギーの有効活用を促します。また、電力の需給調整に協力したお客様へは電気料金の割引等がはじまっています。

デマンドレスポンスサービス「CO-エネ」

※電力会社との契約が必要となります。
(2019年2月時点 中部電力デマンドレスポンスサービス「CO(コ)ーエネ」)

デマンドレスポンス例

電力会社からの依頼に応じて夏場の電気需要ピーク時に電気の消費量を少しだけ減らします。
電力会社からの依頼に応じて冬場の寒い朝の暖房前にお湯の沸き上げ時間をシフトします。

もっとエネルギー効率のよい社会へ

「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」からVPP で「共エネ」へ

VPPとは

VPP(Virtual Power Plant =「仮想発電所」)とは、地域内の発電・蓄電・需要をあたかも1つの発電所のようにまとめてIoT、クラウドを活用し、集中コントロールする仕組み。HEMS で「つくる」、「ためる」、「へらす」エネルギーをみんなでシェアすることで、省エネルギーな地域社会の実現へ。

HEMSの連携機能

デンソーサーバから天気予報情報を入手し、翌日に向けて夜間の蓄電が必要かどうかを判断します。
●天気予報との連携は、デンソーのリチウムイオン蓄電池を設置していて、かつ、地産地消パターンに設定している場合のみです。
●デンソーサーバへの会員登録(無料)が必要になります。このサービスの利用、及び会員登録にはインターネットへの加入が必要です。(インターネットや各種端末のご利用料金はお客様のご負担となります。)

  • 地産地消パターン例