DRIVEN BASE

トレーサビリティシステム

欲しい情報を欲しいタイミングで、
届けたい情報を届けたいタイミングで

  • QRに紐づけた多種多様な情報・履歴を一元管理することで、食流通の様々なプレイヤーと、いつでもどこまでも情報共有・活用ができます。

  • 情報の登録・閲覧はユーザーごとに管理され、お互いに必要な情報は保護しながら、伝えたい情報だけ公開できます。(セキュリティQRコード)

  • 商品の梱包単位でUUIDをつけることで、よりきめ細かなトレーサビリティの管理ができる
    ※Universally Unique Identifier:全世界で2つ以上のアイテムが同じ値を持つことがない一意な識別子

製品構成

活用イメージ

    STEP 1

    食品のイメージ画像や商品情報をWEB上に登録し、QRコードを発行します。

    STEP 2

    食品のQRコードを読み取ることで、商品情報や流通履歴情報が閲覧できます。

    STEP 3

    消費者の評価コメントを記入し、生産者が評価を共有することができます。

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